Fallout 76 ジャンク集めの基本

Fallout 76 ジャンク集めの基本1

Fallout 76ではアイテムのクラフトや修理、C.A.M.P.での拠点建設時に集めたジャンク品を使うことになります。しかしモノによっては特定の材料が足りない!という事態に陥るかもしれません。そこで普段から特定のジャンク品を意識して集めやすい環境にしておくことが大切になってきます。

ジャンク品のタグ付け方法

ゲーム中に登場するジャンク品には鉄、アルミニウム、スプリングなど様々なアイテムが存在しますが、ダンジョンや民家に数多く設置されているアイテムの中から特定のものだけを狙って拾い集めるというのは結構面倒です。ある程度予想がつくものもあるにはありますが、分解すると複数のジャンク品になるものは、すべて記憶しておくのは難しいでしょう。そこでジャンク品の「タグ付け」をあらかじめ行っておくと、特定のジャンク品を集めたいときに捗ります。

Fallout 76 ジャンク集めの基本2

やり方はPip-Boy画面のジャンクアイテム一覧を表示し、PS4ならR1を、Xbox OneならRBを押します。すると現在持っているジャンクアイテムを分解したときに得られる細かなジャンク品の一覧が表示されますので、特に集中して集めたいものに対し決定ボタンを押してください。

すると、その細かなジャンク品に虫眼鏡のアイコンが表示されるようになります。上の画像ではアルミニウムを指定してみました。

Fallout 76 ジャンク集めの基本3

このタグ付けをすると、タグが付けられた細かなジャンク品を含むジャンクアイテムにはターゲットを合わせたときに虫眼鏡が表示されるようになります。この方法を使えば特定のジャンク品を非常に集めやすくなり、余計なものは拾わずにすむといったことに繋がります。

ゲーム中では粘着剤、アルミニウム、ねじ、スプリングといったものはクラフトや修理によく使用するので、いくらかジャンクアイテムを拾ったあとはタグ付けをしておくといいでしょう。

よろしければ記事のシェアをお願いします!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。