機械獣と戦うオープンワールドゲーム「Generation Zero」、ゲームプレイ映像公開

Generation Zero

Avalanche Studios開発のオープンワールドゲーム「Generation Zero」のゲームプレイ動画がYouTubeで公開されていたので見ました。グラフィックも綺麗でなかなか面白そうですな。

機械を倒して武器強化

Generation Zeroはベセスダから発売予定の「Rage 2」なんかも手がけているAvalanche Studios開発の新規タイトル。1980年代のスウェーデンを再現した架空の街にて機械獣と戦うマルチプレイのオープンワールドFPSだそうです。

ゲームは1〜4人のマルチプレイができるほか、倒した機械獣からパーツを奪い、それを利用して武器を改造していけるのだとか…トレイラーを見ると天候の変化、昼夜の概念など、フィールドの変化にもアクセントがつけられていそうで良いですな。あと無人の家屋や乗り捨てられた車からアイテムをゲットするなど、探索要素も結構強そうですね。

現段階では少ししか情報が公開されていない状態ですので、まだまだシステム的には不明な部分が多いゲームですが、個人的には結構面白そうな印象を受けました。日本語訳されて発売されるかどうかも不明ですが、公式サイトを見ると日本語には対応しておらず、現状では厳しそうな気はしますねぇ…2019年PS4/Xbox One/PCで発売予定とありますので、PS4はワンチャンあるかもしれませんが、ほかは、う〜ん…北米版を購入するしかないかも…。

ちなみに公式サイトではβテストの参加者を募集していますので、興味のある方はチェックしてみてください。仮に参加できたとしても現状では英語でプレイすることになりそうな気はしますが、それでも一応手を出してみようかなーなんて、僕はちょっと興味を引かれています。

よろしければ記事のシェアをお願いします!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。