ベセスダ次世代RPG「Starfield」、日本語完全ローカライズ決定!

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本日のTGSにて、来年11月11日発売予定のStarfieldが日本語完全ローカライズであることが発表されましたな。

声優300人以上、過去最大級

まさかのトッド・ハワードさん出演での発表でしたね!台詞は完全日本語化、声優も300人以上起用しての過去最大級の翻訳量という、ベセスダの完全新作にふさわしいと言える対応じゃないでしょうか。よかったよかった。

それに加えてRedfallも日本語吹き替えありのフルローカライズで発売されるとの発表もありましたし、とりあえず今年から来年にかけてのベセスダ作品についてはローカライズの心配はなさそうですな。

Microsoftに買収されてからベセスダ作品は今後字幕だけになるんじゃないか?などと噂されたりもしていましたが、Starfieldでこの力の入れようであれば今後出る予定であるTES6なんかもこの調子で期待できるかもしれません。

それにしても声優300人以上起用となると、かなり大規模なゲームであるということが想像できますね。日本のゲームでも声優300人出てくるゲームはそうそうないんじゃないかなぁ。おそらくStarfieldはFallout 4やSkyrimのように主要人物からモブキャラまで全員がフルボイスなんでしょうけど、それにしちゃあ人数が多すぎますねwいやぁ楽しみだなぁ!

ともかく今ゲームパスに入れば3年間で15,000円、来年のStarfieldも含めてこれ1つで相当なゲーム遊べますからね。バスに乗り遅れるなってわけじゃないですが、お得なサービスであることには間違いないので、まだ加入していないという方はぜひこの機会に色々と検討されてみてはいかがでしょうか。

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